2025年のふりかえりと2026年の生き方
2025年をふりかえって
2025年を公私両方でふりかえると、5月ぐらいまでは、とても順調だったような気がします。 これは完全に私事ですが、コロナ明けから十数年ぶりに再開したブラジリアン柔術で、ついに青帯に昇格したところが今年一番のピークでした。
そこからGW前お盆前に新型コロナへ罹患してから、一気に崩れ落ちたような印象があります。
その後もところどころで体調を崩しがちとなり、今年に限らず健康管理を重視した生活をしていたわりには、いまいちな一年となってしまいました。
自身の「衰え」や「老い」みたいなのを強く感じます。
2026年は、より健康管理に気を使いたいところです。 とはいっても、これまでも気を使っていたので、これ以上どうすべきか…みたいなところはありますが。
また、今年は(おそらく)久しぶりに、法人化したことによる面倒な事務対応も複数発生し、ドタバタの耐えない一年となってしまいました。 一方で、ついに三井住友銀行の口座が開できました。 ずっと悩みのタネのひとつだった、国保の口座振替問題が解決できそうです。
2026年の生き方
前述の内容をふまえ、いよいよエンジニアとしてのパワーの限界を痛感しつつあります。 エンジニアというか、労働者のピークというか。
この辺をカバーするために、本格的どころではないレベルでAIを活用していく必要があると感じています。 ということで、2026年はバックオフィスも含め、ひたすらAIに依存しまくってみる予定です。 吉と出るか凶と出るかわかりませんが、何らかの結果にはつながることでしょう。
以上、簡単な今年の振り返りと来年の目標的な記事でした。
みなさまよいお年を。
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