合同会社ヤマダ印を設立して1年が経ちました

合同会社ヤマダ印は2019年12月3日に設立しました。 今日は設立からちょうど1年です。

ヤマダ印としての仕事自体は1月からになるので、正直まだ1年経った印象はそれほどありません。 そんな低い意識のまま、設立1年目でコロナ禍に巻き込まれながらも、こうして生き延びることができました。 設立したこと以外に関しては、なにも勝負を挑んでないことが最大の要因なのでしょう。

今後のヤマダ印の目標というのは、半年前に書いた内容とほとんど代わりません。 せっかく「令和元年創業」という肩書を手に入れられたので、後は(自分が生きている限り)1日でも長く続けることかなと考えています。 後はそれに「会社を続けることへの負担をなるべく減らしつつ」も含んで考えるようになりました。

1年経ってぼんやり思ったこととしては、長く続けるという点を考えると、この1年間と同じままだとちょっと厳しい気がしています。 経営がすでにやばいというわけではなく、もう少し余裕がある状態を維持できるようにしたいなというぐらいの考えです。 と言っても、じゃあどうするかという考えはまだ浮かんでいないので、そのあたりは2021年の自分に任せたいなという気持ちです。

そんなところです。 この記事、「1年」と言う単語が多すぎですね。